時の満ち引くままに

俗称:障がい者夫婦。上手くやれるわけないと否定された世の中を、なんとか、かんとか生きています。

二人だけの家族会議

こんばんは。

日付、変わっちゃいましたね。

 

我が家は先ほどまで「家族会議」でした。

今までのこと、これからのこと、妻と二人で4時間近く話しました。

急展開となった、亡くなった妻の叔父さんのことも。

 

私のこと、〇〇(妻の旧姓)家の皆さんは

どう思ってるんだろう?

 

亡くなった妻の叔父さんは部屋を借りる時に、快く「緊急連絡先」をいつも引き受けてくれる方でした。

 

あのね。

「叔父さんが亡くなったこと」を連絡くれたんでしょ?

それって、親戚として、認められてるの。

思ってくれてるの。

あなたは〇〇家の一員なんだよ、って認めてくれてるの。

 

俺は今、親族の繋がりはありません。

クソ親父の件が無ければ、こんなことにならずに済んだんですけども。苦笑

 

妻の叔父さんの弟さんから封書が届いた昨日(12/31)、ホッとしました。

妻の心配事の答え(仮)は出ました。でも、それで終わりではないようです。

 

もし、何かを待っていて事が進まないなら

自分で結果を取りに行くの。

待ってるだけじゃダメなんだ。

 

これが最近の俺の口癖です。苦笑

 

おみくじにね、よく書いてること。

「待ち人来たらず」

来ないなら迎えに行けばいい。

 

神奈川に住むのは、もういいかな・・・

そうだね。