時の満ち引くままに

俗称:障がい者夫婦。上手くやれるわけないと否定された世の中を、なんとか、かんとか生きています。

「あんたが大将!」戦、始まる

こんばんは。

秋めく空気自民党総裁

始まりましたねぇ。

 

国民の生活を第一に考えてくれれば、それでいいかな・・・と。

減税してくれれば、まあそれはそれで。

ただ、うちの夫婦みたいに金が掛かる世代に突入する人もいると思うんでね。

50代から先は、医療費だの福祉だの、金が掛かるんでね。

今までに払った「税金の総額」と同等の恩恵が受けられれば

それでいいと思ってるんでね。

人件費の高騰に物価高。

なかなか難しいとは思うんですけども。苦笑

 

まあ、ですね。最近、いろいろと思い出すことがありましてね。

もう40年以上前の話しなんですけども。

「お客様の前で、背中丸めて座らないの!」

って祖母によく怒られましてね。苦笑

まだ小学生高学年くらいですよ。

それで、親戚の叔父さんが来た時にね、

「〇〇、足痛いだろ?崩していいんだぞ。」

ってお気遣い頂くんですがね。

叔父さんが帰るまで、ずっと正座してて。苦笑

耐久レースですよ。苦笑

祖母は着物着たり、お寺詣りしたり、いろいろしてるんで

正座は慣れてるんですが

ここは「我慢の時」。苦笑

 

「婆ちゃん、〇〇(俺の名前)にそんな厳しくするなやぁ・・・」

「少しくらい厳しくていいの。そうじゃないと世の中に勝てん!」

婆ちゃんは俺をどうしたかったのか、

今は判りますけども。苦笑

 

俺は1回負けたんだよ。

クソ親父の借金に。

恨んだね。

使ってもない金を俺が返したんだから。

借金を返し終えて、道端に仰向けで倒れたの。

 

もう、生き続けるのは、いいかな・・・

 

その辺りから記憶が無いのね。

 

やっぱり数年間分、抜けてるんだわ。記憶が。

「平成で流行った歌」とかテレビで特集やってても

俺、この時何やってたっけ?苦笑

なわけですよ。

考えすぎると、頭痛くなるんで、ほどほどにしてます。

 

な~んか、「101回目のプロポーズ」も続編やるんだって?

「102回目のプロポーズ」

霜降り明星せいや氏主演?その父親役が武田鉄矢氏・・・

んじゃ、浅野温子さんの代わりは?

というか、

東京ラブストーリー」も

101回目のプロポーズ」も

プロデューサーは大多亮氏(フジテレビ→関西テレビ→退職)なんだが。

まだ日枝スピリッツにすがるのか?苦笑

日枝氏全盛期のノリで作ると、

放送できなくなるぞ。苦笑

 

売れても売れなくても、フジテレビ!

 

ハイ!次っ!苦笑