こんばんは。
今日は天気良かったですねぇ。
このブログ記事で999本目だそうです。
つーことは、次の記事で1,000本。。
ということで、
今朝は午前3時から勉強会だった、とか。
秘書官やSPは午前2時半ごろ、首相公邸入り。
夜中だろうが私は動くよ!
ですね。
すごいですわ。
鉄の女。絶対に鋼(はがね)メンタルだわ。
別にいいと思うんですよ。
夜中に働いてる人だっているんだし。
妻と結婚したての頃。
俺も夜中、働いてました。
新聞配達の朝刊350軒、夕刊200軒。
深夜1時半には印刷工場から刷りたての朝刊が販売店に来る。
そこから手作業で折り込み広告を挟み込む。
1時45分ごろにはスポーツ紙が店着。
雨の日は1部ずつ、ビニールで梱包までするの。
新聞が1時半店着だと午前2時には店を出発
荒天、重大ニュースや国政選挙の時は、新聞の店着が30分以上遅れるのは当たり前。
スタートが30分遅れても、配り終わりはいつも通り。
5~10分は前後してたけども。
家によってポストの位置が違う。
道路沿いの塀にポストがある家。玄関にポストがある家。
新聞や広告が厚いと、ポストに入らない家。苦笑
ポストじゃなくて、窓の横の「牛乳受け」って家もあったよ。笑
だからポストまで数センチでも近くギリギリまで、カブやGEARで詰める。
「家の前にバイクを停めないでくれ。うるさいから。」
ってクレームが入ることもある。
それなら、家から少し離れたところに停めて、全力疾走。
それで朝6時過ぎには配り終わるの。
続かないヤツは、小雨ごときでトンズラする。苦笑
夕刊は広告が入らないから厚さが薄いし、配達軒数も少ない。
配達が終わるのに2時間もかからない。
町とか市の人口、中・高層マンションの数にもよるけど。
いろんな業界の事情を考えずに、「一括り」でやったのが問題。
永田町も霞が関も夜中であろうが動かします!
高市首相はそうなんだろうね。
土産物店で「饅頭が売れた」だの、
「せんべいが売れた」だの・・・
そろそろ終わりにしようぜ。★