時の満ち引くままに

俗称:障がい者夫婦。上手くやれるわけないと否定された世の中を、なんとか、かんとか生きています。

今の子どもの考えることって

こんばんは。

桜が開花するとかしないとか・・・

 

俺、ガキの頃、桜が咲くのって4月だったんだよ。

福岡で4月初旬だった・・と思う。

 

今日の夕方のニュースから。。。

え?苦笑

先生に対してのイメージ、悪っ!苦笑

 

まあ、子供に言われても仕方ないわな。

性犯罪者の中に「教員」いるからな。

少なくとも、こう答えた子供が「先生を尊敬してない」のが判ったよ。

 

先生と言えば、昔は「あこがれの職業」にも入ってたんだけどな。

よそのクラスの担任だったけど

週一くらいのペースで音楽室のピアノで流行りの歌謡曲を弾いてたりして。

その先生、男だよ。

給食時間の校内放送で

「歌謡曲流してもいいぞ。」

ってなったのも、その先生のおかげ。

 

あと、陰の努力家、「用務員さん」。

うちの学校、用務員室が部屋になってて、用務員さんが泊まり込んでた。

椅子や机が壊れたら、直すのが早いこと。

用務員さんの工具箱には、なんでもあった。

今みたいに電動工具じゃなくて。

ドライバー、ペンチ、ニッパー、ハンマー、小槌、針金、釘、ネジ・・・

 

今は夜間警備は警備会社だもんな。

そろそろ春休み。

また「長期休みは子供の食費が掛かる。」ってニュースになるの?

子供を大事にする?邪魔?

どっちだよ・・・苦笑