時の満ち引くままに

俗称:障がい者夫婦。上手くやれるわけないと否定された世の中を、なんとか、かんとか生きています。

ジジイ、「筆談トンネル」を抜ける

こんばんは。

今夜も悪天候です。

 

はよー、梅雨入り宣言せんかーい!笑

 

ここ3日、絶不調でして。。

どうも、↓↓↓↓↓が、再来したようです。

colors1971.hatenablog.com

今のところ倒れていません。お風呂もトイレも一人で行けてます。

が・・・言葉が出づらかった。

なので、LINEと筆談で切り抜けました。

(筆談)

 

検査を受ける?受けない?で、只今考え中。。

検査は「ドーパミン  トランスポーター シンチグラフィー(通称:DaT Scan)」

と言います。

放射性医薬品を注射で体内に注入して、脳の状態を画像化して検査します。

※画像は「国立病院機構 大阪南医療センター」より引用

 

この検査、すごい時間が掛かるんです。

朝の開院と同時に病院に入って、検査受けて、お会計済ませて病院出るのが夕方とか。

結果は当日聞けるときもあれば、翌日の午前中のときもあった。

 

病院の検査で1日潰したくなーい!苦笑

 

でも受けとくかな。。

検査受けたからって治療薬があるわけじゃない。

原因だった薬のほとんどは処方(または投薬)中止になったし、何をもって「完治」にするか判らないままになってる。多分「寛解」のままだと思うけど。

つまり、「宙ぶらりん」。苦笑

 

なんだかなー。。。